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■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~7月4日に立ち上る噴煙が観察されましたが、6日現在まで立ち入り禁止区域を除く各観光地は引き続き平常通りで、空港も平常通り運営されています。
7月6日のインドネシア火山地質災害対策局による情報によれば、7月4日にアグン山の山頂から円柱状の噴煙が約2,500mの高さまで吹きあがり、灰色の噴煙が西方向に流れた事が観察されました。
尚、7月5日から6日午前にかけての天候は晴れのち雨、風が東及びと西方向へ穏やかに吹いており、火山活動では白から灰色のガスが霧状にどんよりと放出されているのが観察されたとの事です。噴火の際には噴煙は山頂から最大約2,800mにまで達したとの事です。
①引き続きアグン山の山頂から半径4Kmの地域を立ち入り禁止区域とし、登山、観光他アクティビティは禁止されています。
②山頂付近には溶岩が露出している箇所が見られ、特に雨季には雨にともなう河川に沿った溶岩流の流出が起こる事があるので、今後も注意が必要。
③火山活動警戒レベルは引き続きレベル3のまま変更はなく、今後も継続的な観察が続けられます。

アグン山を除くバリ島の各観光地は特に影響を受けておらず、観光も平常通りオペレーションされています。
尚、今後状況が変化する事もありますので、空港をご利用のお客様におかれましては最新情報を航空会社や空港などにご確認ください。

◎ン・グラライ国際空港(英語) 
Twitter: https://twitter.com/baliairports
ウェブサイト : https://bali-airport.com/id
TEL: 0361-935 7246

◎ガルーダインドネシア航空
Twitter : https://twitter.com/Garuda_Japan/(日本語)
ウェブサイト:https://www.garuda-indonesia.com/jp/ja/index.page(日本語)
TEL (デンパサール):0361-936 8258

◎エア・アジア (英語)
ウェブサイト:https://support.airasia.com/s/?language=en_GB
TEL (デンパサール) : 021-2927-0999, 0804-133 3333

◎火山情報 / インドネシア火山地質災害対策局(PVMBC)http://www.vsi.esdm.go.id/
◎バリ・ツーリズム・ボード / http://balitourismboard.or.id/


■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~7月2日夜間に噴火が観察されましたが、3日現在空港は引き続き平常通り運営されており、立ち入り禁止区域を除く各観光地も平常通りです。
インドネシア火山地質災害対策局より7月3日午前4時13分に発表された情報によれば、アグン山の山頂から円柱状の噴煙が約2,000mの高さまで吹きあがり、白から灰色に変わる噴煙が西方向に激しく流れた事が観察されました。
尚、7月3日午前の天候は晴れ、弱い西風との事です。
①引き続きアグン山の山頂から半径4Kmの地域を立ち入り禁止区域とし、登山、観光他アクティビティは禁止されています。
②山頂付近には溶岩が露出している箇所が見られ、特に雨季には雨にともなう河川に沿った溶岩流の流出が起こる事があるので、今後も注意が必要。
③火山活動警戒レベルは引き続きレベル3のまま変更はなく、今後も継続的な観察を続ける。

アグン山を除くバリ島の各観光地は特に影響を受けておらず、観光も平常通りオペレーションされています。
尚、今後状況が変化する事もありますので、空港をご利用のお客様におかれましては最新情報を航空会社や空港などにご確認ください。

◎ン・グラライ国際空港(英語) 
Twitter: https://twitter.com/baliairports
ウェブサイト : https://bali-airport.com/id
TEL: 0361-935 7246

◎ガルーダインドネシア航空
Twitter : https://twitter.com/Garuda_Japan/(日本語)
ウェブサイト:https://www.garuda-indonesia.com/jp/ja/index.page(日本語)
TEL (デンパサール):0361-936 8258

◎エア・アジア (英語)
ウェブサイト:https://support.airasia.com/s/?language=en_GB
TEL (デンパサール) : 021-2927-0999, 0804-133 3333

◎火山情報 / インドネシア火山地質災害対策局(PVMBC)http://www.vsi.esdm.go.id/
◎バリ・ツーリズム・ボード / http://balitourismboard.or.id/


■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~バリ島アグン山の噴煙による一時的な空港閉鎖後、再開の情報について。
インドネシア火山地質災害対策局は、2018年6月28日午前10:30頃から雨の中、アグン山の山頂から灰色の噴煙が約2,000m位の高さまで柱状に上がったことを確認し、風は西、及び南西に吹いているとの事です。
これにともない、バリ島の空港を運営するアンガサプラ空港公団は、バリ島のン・グラライ国際空港を現地時間6月29日午前3時から同日午後7時まで一時的に閉鎖する旨発表しましたが、閉鎖時間を短縮し、同日午後2時30分にオペレーションを再開する旨発表しました。

尚、今後の状況が変化する事も予想されますので、空港をご利用のお客様におかれましては最新情報を航空会社や空港などにご確認ください。

◎ン・グラライ国際空港(英語) 
Twitter: https://twitter.com/baliairports
ウェブサイト : https://bali-airport.com/id
TEL: 0361-935 7246

◎ガルーダインドネシア航空
Twitter : https://twitter.com/Garuda_Japan/(日本語)
ウェブサイト:https://www.garuda-indonesia.com/jp/ja/index.page(日本語)
TEL (デンパサール):0361-936 8258

◎エア・アジア (英語)
ウェブサイト:https://support.airasia.com/s/?language=en_GB
TEL (デンパサール) : 021-2927-0999, 0804-133 3333


■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~火山の警戒レベルがレベル4(AWAS/危険)からレベル3(SIAGA/警戒)に引下げられました。また、立ち入り禁止区域も山頂から4㎞に縮小されました。立ち入り禁止区域以外、バリ島の空港・観光のオペレーションは平常通りです!
2インドネシア火山地質災害対策局は2018年2月1日午前9時(インドネシア西部時間)、バリ島アグン山の火山警戒レベルをレベル4(AWAS/危険)からレベル3(SIAGA/警戒)に引き下げた事を発表しました。これは各種観察データの分析・評価に基づき、噴火や火山性地震の頻度が減少したことによるものであり、今後も小規模な噴火の可能性はあるとしています。また、警戒レベルの引き下げにともない、山頂から半径6㎞であった立ち入り禁止区域も、山頂から半径4㎞に縮小されました。

■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~ 立ち入り禁止区域は、山頂から半径6㎞に縮小されました。警戒レベル(レベル4)に変更はありません。
2018年1月4日の観察レポートによる火山活動警戒レベル判定によれば、それまでに吹き上げられた火山灰は最高で山頂から1,500mにまで達し南西及び南方向に傾斜している事から、火山活動警戒レベルは引き続き「レベル4」と変更はなく、立ち入り禁止区域は山頂から6㎞の範囲に縮小されました。

尚、引き続き立ち入り禁止区域以外は平常通り観光可能です。空港のオペレーションも平常通りです。

■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~ バリの様子を伝える新しい動画をアップしました!
12月26日現在火山の警戒レベル(レベル4)に変更はなく、立ち入り禁止区域(山頂から8㎞、北‐北東、南東‐南‐南西部は10㎞)以外は平常通り観光可能です。空港のオペレーションも平常通りです。

動画「バリ島アグン山の公式更新情報~BALI GO LIVE」の日本語版をアップしました!



2017年12月22日に、ジョコ・ウィドド大統領がバリ島はクタビーチをご訪問された様子を伝える動画が届きました!
インドネシア語で「AMAN」は「安全」、「ramai」は「大勢の人が出て賑わう」を意味しています。





■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~火山の警戒レベル(レベル4)に変更はなく、立ち入り禁止区域(山頂から8㎞、北‐北東、南東‐南‐南西部は10㎞)以外は平常通り観光可能です。空港のオペレーションも平常通りです。
インドネシア火山地質災害対策局によるアグン山の12月18日~19日の視覚的な火山活動のレポートでは、霧の中で山頂から吹き上げられた白灰は高度500~1,500mに達して東方向に吹き流され、夜には山頂のクレーターの中に溶岩の光が観察されたとの事です。警戒レベルが「レベル4」に引き上げられた11月27日以降、ほぼ同様の状態が続いています。

12月19日現在警戒レベルに変更はなく、引き続きレベル4(厳重警戒)を維持し、立ち入り禁止区域(山頂から8㎞、北‐北東、南東‐南‐南西部は10㎞)にも変更はありません。

バリ・ツーリズム・ボード(BTB)によれば、噴火の際に危険が及ぶとされるこの立ち入り禁止区域は、バリ島全体のほんの2%に過ぎず、残りの98%の各地では平常通りご滞在をお楽しみいただけるとしています。
本日現在もウブドや南部のビーチ・リゾート地域では何時もと変わらないクリスマスのバリがお客様をお迎えしています!

〇バリ・ツーリズム・ボード(BTB)の公式ウェブサイトはこちら http://balitourismboard.or.id/
 トップページから現在のバリの街中の様子をご覧いただけるビデオをご覧いただけます。

〇空港及び航空機のオペ―レーション情報はガルーダ・インドネシア航空の公式サイトでご確認いただけます。 https://www.garuda-indonesia.com/jp/ja/index.page

インドネシア火山地質災害対策局では引き続きアグン山火山活動の監視を続けております。


■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~11月27日インドネシア政府はバリ島アグン山の警戒レベルを最高位のレベル4に引き上げる事を発表致しました。
また、警戒レベル引き上げに伴い、立ち入り禁止区域を山頂から8㎞(北ー北東、南東ー南ー南西部では10㎞に拡大しました。

尚、国家航空当局は、インドネシア防災センターとダーウィン火山灰諮問センターによる慎重に検討の結果、バリ島のングラライ国際空港を現地時間11月27日午前7時15分から28日午前7時まで閉鎖する事を発表しました。これは、晴れているバリ島南部エリアでも噴火による火山灰が届いていることが確認され、航空機の離発着に影響を及ぼすことを避けるための措置との事です。
また、バリ島の東隣に位置するロンボク島の空港も一時的に閉鎖されています。

つきましては、空港のオペレーション及び航空機の運航については、アグン山の状況、天候、風向きによって流動的なため、ご利用予定の航空会社各社様へ直接お問合せください。
〇ガルーダインドネシア航空 https://www.garuda-indonesia.com/jp/ja/index.page




■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~11月25日現地時間17:30(日本時間18:30)の2回目の噴火に続き26日にも噴火しました。
インドネシア火山地質災害対策局によれば、11月25日現地時間17:30(日本時間午後6時00分)、バリ島アグン山に火山灰噴出の噴火が発生した旨発表がありました。山頂から約1,500メートルの高さまで黒い噴煙が吹き上がるのが確認されました。
また、26日朝にも噴火が見られ、火山灰が3~4,000千メートほどふきあがり、自主的にフライトをキャンセルする航空会社が出始めています。また、バリ島の東隣に位置するロンボク島にほ火山灰が流れてきており、本日26日17:55~06:06の間空港は閉鎖となりました。

尚、今回の噴火の状況によるレベルは変化がなく、引き続きレベル3を維持しますが、避難区域を7.5キロまでに広げました、

バリ・ツーリズム・ボード(BTB)によれば、各観光地へのツアーも立ち入り禁止区域を除き、通常通りの催行されているとの事です。

インドネシア火山地質災害対策局では引き続きアグン山火山活動の監視を続けております。



■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)~11月21日現地時間午後5時5分(日本時間午後6時5分)噴火の情報について。
インドネシア火山地質災害対策局によれば、11月21日現地時間午後5時5分(日本時間午後6時5分)、バリ島アグン山に火山灰噴出の噴火が発生した旨発表がありました。噴火は山頂から約700メートルの高さまで黒い噴煙を確認されたが、マグマの流出は確認されていないとの事です。

尚、今回の噴火の状況による警戒レベルの変更はなく、引き続きレベル3(SIAGA/警戒)を維持し、立ち入り禁止区域(山頂から6㎞、北・南東・南西部は7.5㎞)にも変更はありません。
また、現在ン・グラライ国際空港のオペレーションは通常通りとの事です。

バリ・ツーリズム・ボード(BTB)によれば、各観光地へのツアーも立ち入り禁止区域を除き、通常通りの催行されているとの事です。

インドネシア火山地質災害対策局では引き続きアグン山火山活動の監視を続けております。


■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報~警戒レベルが引き下げられました。(続報)
2017年10月29日午後4時(ジャカルタ時間)にバリ島アグン山の警戒レベルを最高位のレベル4(AWAS/危険)からレベル3(SIAGA/警戒)に引き下げた事を、インドネシア・エネルギー鉱物資源省(EDMS)が発表しました。

警戒レベル引き下げにともない、立ち入り禁止区域は山頂から6㎞、北・南東・南西部は7.5㎞に変更されました。

尚、インドネシア火山地質災害対策局では火山活動のレベルがノーマルになるまで、今後も引き続き火山活動の監視を続けます。

●インドネシア火山地質災害対策局のウェブサイト(PVMBC) http://www.vsi.esdm.go.id/
●インドネシア・エネルギー鉱物資源省のウェブサイト(ESDM) https://www.esdm.go.id/
●バリ・ツーリズム・ボード(Bali Tourism Board) http://balitourismboard.or.id/


■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)―インドネシア共和国観光省、バリ州政府観光局とバリ・ツーリズム・ボードが共同で制作した動画「バリ島アグン山の公式更新情報~BALI GO LIVE」を公開しました!
この動画「BALI GO LIVE」(英語、インドネシア語)では、バリ島内の現在の様子と合わせて以下の情報を公開しています。
【アグン山山頂から各観光スポットへの距離】※動画内の地図で位置をご確認ください。
*パダンバイ・ハーバー(アグン山の南、ロンボク島へのフェリー発着港) 28㎞
・ウブド 51㎞
・デンパサール 64㎞
・スミニャック、クタ 75㎞
・ン・グラライ国際空港 75㎞
・ヌサ・ドゥア 82㎞
・ウルワツ 91㎞
・ロビナ、シガラジャ(バリ島北部、アグン山の北西) 62㎞
*ギリマヌク港(バリ島西端、ジャワ島へのフェリー発着港) 179㎞

【バリ・ツーリズム・ホスピタリティ連絡先】
〇コールセンター
電話:+62-812-4611 9889 / +62-877-5268 9166
〇アグン山に関する公式情報公開ウェブサイト
バリ・ツーリズム・ボート(Bali Tourism Board)公式サイト
http://balitourismboard.or.id/
(英語、インドネシア語)
*トップページの青いバナー「for Mount Agung UPDATE」をクリックしてください。アグン山関連の情報をご覧いただけます。
*上記ウェブサイトは英語版のみとなっておりますので、ご不明な点などあればビジットインドネシアツーリズムオフィスまでお問合せください。
 Eメール:info@visitindonesia.jp
電話:03-5363-0158(平日 10:00~17:00)





■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)
バリ島の北東部に位置するアグン山について、去る9月22日にインドネシア火山地質災害対策局による警戒レベルが最高位の「レベル4」(厳重警戒)に引き上げられて以降、その後も警戒レベルは維持されています。
また、アグン山の山頂から9㎞圏内と、その北、北東、南東、南から南西部12㎞圏内への立ち入りは引き続き禁止されています。

※危険区域はGoogle Map下記URLでご確認いただけます。(バリ・ツーリズム・ボード提供情報)
 https://goo.gl/maps/kEa7Kcn7Jk32
※ご参考までにアグン山からウブドまでの距離は約33.5㎞との事で、危険地域に含まれていません。

インドネシア共和国観光省危機管理センターによれば、本日現在バリ島への航空便は通常通りのオペレ―ションとなっており、立ち入り禁止区域を除く観光スポットへの観光も平常通り実施されています。


●インドネシア火山地質災害対策局のウェブサイト(PVMBC) http://www.vsi.esdm.go.id/
●インドネシア・エネルギー鉱物資源省のウェブサイト(ESDM) https://www.esdm.go.id/


■ バリ島アグン山の火山活動に関する情報(続報)

バリ島の北東部に位置するアグン山について、去る9月22日にインドネシア火山地質災害対策局による警戒レベルが最高位の「レベル4」(厳重警戒)に引き上げられて以降、その後も警戒レベルは維持されています。また、アグン山の山頂から9㎞圏内と、その北、北東、南東、南から南西部12㎞圏内への立ち入りは引き続き禁止されています。

これにともない、火砕流、溶岩流、火山弾などの危険度が高い、もしくは土石流、降灰などの危険があるとされている主な地域(9㎞以内。いずれもバリ島北東部地域)は下記の通りです。(9月25日現在):
クルンクン、カランアセム、ブレレン、トランベン川、ダヤ川、セランギ川、南東のブンブン川、パティ、パングラン川、ジャバ川
※危険区域はGoogle Map下記URLでご確認いただけます。(バリ・ツーリズム・ボード提供情報)
 https://goo.gl/maps/kEa7Kcn7Jk32
※ご参考までにアグン山からウブドまでの距離は約33.5㎞との事で、危険地域に含まれていません。

インドネシア共和国観光省危機管理センターによれば、本日現在バリ島への航空便は通常通りのオペレ―ションとなっており、立ち入り禁止区域を除く観光スポットへの観光も平常通り実施されています。


●インドネシア火山地質災害対策局のウェブサイト(PVMBC) http://www.vsi.esdm.go.id/
●インドネシア・エネルギー鉱物資源省のウェブサイト(ESDM) https://www.esdm.go.id/


■ バリ島アグン山の火山警戒レベル引き上げについて(9月25日16:00現在)
バリ島の北東部に位置するアグン山について、去る9月22日にインドネシア火山地質災害対策局による警戒レベルが最高位の「レベル4」(厳重警戒)に引き上げられ、その後も警戒レベルは維持されています。また、アグン山の山頂から9㎞圏内と、その北、北東、南東、南から南西部12㎞圏内への立ち入りが禁止され、住民に避難勧告が出されました。

これにともない、火砕流、溶岩流、火山弾などの危険度が高い、もしくは土石流、降灰などの危険があるとされている主な地域(9㎞以内。いずれもバリ島北東部地域)は下記の通りです。(9月25日現在):
クルンクン、カランアセム、ブレレン、トランベン川、ダヤ川、セランギ川、南東のブンブン川、パティ、パングラン川、ジャバ川

※ご参考までにアグン山からウブドまでの距離は約33.5㎞との事で、危険地域に含まれていません。

インドネシア共和国観光省危機管理センターによれば、本日現在バリ島への航空便は通常通りのオペレ―ションとなっております。
引き続き政府関連機関と連携をとってモニターして行く事にしています。

●インドネシア火山地質災害対策局のウェブサイト(PVMBC) http://www.vsi.esdm.go.id/
●インドネシア・エネルギー鉱物資源省のウェブサイト(ESDM) https://www.esdm.go.id/


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